「 2021年05月 」 の情報
緊急事態「バラバラやってどうする」 飲食業、不満噴出
2021/5/15
新型コロナウイルス感染症対策の緊急事態宣言が16日から北海道、岡山、広島3道県にも広がる。飲食店や大型商業施設などの営業に制約がかかり、
神戸・三宮の人出、1月の緊急事態時より3~5割減 休業要請が影響か
... 約3~5割減少したことが分かった。3回目宣言で加わった、飲食店や商業施設に対する休業要請など経済活動の強い制限が影響したとみられる。
スマーク改装第2弾 今秋にはロフト開店 伊勢崎
2021/5/15
大型商業施設のスマーク伊勢崎(群馬県伊勢崎市西小保方町)は、第2期の大規模改装を進めている。2月から計15店舗で新規出店やリニューアルが行
「下流クラスター」を収束させるにはやはり検査の拡充が必要
しかし、現状のまま商業施設や飲食店の休業や時短営業を実施しても、感染を収束させる効果は十分ではないという。 「第4波は、卒業式や入学式、
大都市から「自立」へ
香芝市内で最大規模となる商業施設の建設予定地. 香芝市役所近くに市内最大規模となる商業施設の建設が、今秋の開店に向けて急ピッチで進む。
都内百貨店が段階的に営業再開、小池都知事「高級衣料品は生活必需品には当たらない」と見解示す
2021/5/15
東京都内の百貨店や商業施設が一部フロアの営業を拡大する動きを見せている。各社が生活必需品の範囲を見直していることから、小池百合子都知事
百貨店、衣料品再開が拡大 都内、「生活必需品」見直し
大型商業施設には東京都から休業要請が出ているが、例外として認められている「生活必需品」の範囲を見直し、衣料品販売の再開に踏み切る。